ほぼ廃人と化した女が吐く、ネガティブ詩や散文
だれかたすけて

だれかたすけて

だれかたすけて

このフレーズは

いつも頭の中で

リピートしてる




でも

誰も助けてはくれない

求めれば求めるほど

ひとは 去って行くから




だれかたすけて

だれかたすけて

だから

そのフレーズを

心の中だけで リピートさせて

震えあがるほどの 

ひとりに 堪える




春も 夏も 秋も 冬も


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ぽちで救われる私がいます


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FC2blog テーマ:詩・ことば - ジャンル:小説・文学

【2016/06/30 00:05】 | ほんのひと言ふた言のことば
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