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ほぼ廃人と化した女が吐く、ネガティブ詩や散文
絹と離れて、まだたった一晩なのに
恋しくて恋しくて
昨日、早々に面会に行きました。

ちょっとは
「あ!おねーしゃんだ!おねーしゃんきた!」
みたいになって・・・・くれ・・ないかなあ・・・
と思っていたら

予想通り
「ああ、なに?ちょっと待ってよ~
今ごはん食べてんだからさあ~」

てな調子でした~~~

ゲージの扉を開けたら
「あー降りるわ、降りる」
みたいに出ようとしたので抱っこすると
「やめてっ!抱っこするならゲージに入るっ!」
と、さっさと戻りました~
抱っこ嫌いなんですうううう~(泣笑

でも、とっても広いゲージで
ベッド代わりのキャリーを置いてもらって
のんびりとホテル生活を快適にお過ごしのようだったんで
良かったと、思う・・・ことに・・・しませう~

絹は、生後二日目から四年間、シェルター育ちです。
なので、ゲージにも慣れているんです。
長年シェルターで、
見学の人が入れ替わり立ち替わり来る中で育ったので
猫にも人にも動じることがありません。

施設育ちの子 みたいなもんですね。

ただ、心配したような
ホテル生活がもうずっと「自分の生活」 と受け容れてしまう
そんな様子ではないように見えて、
本当に、ただのんびりと過ごしているみたいで
ホッとしました。

しかしまあそっけないこと~~~

「猫ちゃんはみんなこんなもんですよ」
と、先生が慰めてくれまひた~~~


きぬ携帯画像48あぶちゃん似合うね







ぽちで救われる私がいます


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FC2blog テーマ:エッセイ・散文 - ジャンル:小説・文学

【2018/06/27 00:03】 | 愛しきイヌネコ
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